○9.22(日)(め)組(DS9)
場所:ケルベロス道場
観衆:20人

0、ケルベロス道場提供試合〜グラップリング〜(3分1本勝負)
○平田浩二(2分55秒 レフェリーストップ)山口洋司●
※腕十字固め

1、トライアルマッチ(15分1本勝負)
○ワイルドベアー(4分30秒 逆エビ固め)武士・SAMURAI●

2、SAKURA指名試合 (15分1本勝負)
SAKURA(5 分33秒 ジャックナイフ式エビ固め)カラテマミー●
◎対戦相手χはカラテマミー。

SAKURAは、打撃は首から下のみ、お客様に触れた場合のみロープエスケープが認められる打撃空手ルールによる、柔術プロレスマッチを提案し、レフェリーのチョリソが此れを認める。

柔術着の着用は自由で、一部着用も可だった為、SAKURAは上のみ着用。

一方のカラテマミーは、何時も通り上下空手着だった。

3、326が勝ったらどインディ三銃士入り、負けたら(め)組追放 (15分1本勝負)
○三代目マッチョ・マイケルズ(7分26秒 体固め)326●
※二代目マッチョ・マイケルズのフライング・ボディー・アタック
◎試合後、DSLに抗議するも認められず、追放という結果に。

4、トップ・オブ・ザ・スーパー・ドインディ準決勝 (15分1本勝負)
○安倍健治(8分33秒 スモール・パッケージ・ホールド)初代マッチョ・マイケルズ●
◎安部健治が決勝戦進出。

5、トップ・オブ・ザ・スーパー・ドインディ準決勝 15分1本勝負
ドラゴンソルジャーLAW(10分15秒 サムソン・クラッチ)松枝礼将●
◎ドラゴンソルジャーLAWが決勝戦進出。
決勝戦は、安部健治vsドラゴンソルジャーLAW

6、(め)組旗揚げ二周年記念試合(15分1本勝負)
○山本SAN(12分38秒 SANクラッチ)浦野裕太●

7、トップ・オブ・ザ・スーパー・ドインディ決勝(無制限1本勝負)
ドラゴンソルジャーLAW(11分 03秒 トケ・エスパルダス)安倍健治●
◎ドラゴンソルジャーLAWが初優勝。

特典の対戦相手指名権を行使して、今大会を怪我で欠場した、どインディ三銃士の盟友の真殺鬼を指名。

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※今回決まったこと

・次回興行は12.22(日)、ケルベロスジム
・真殺鬼の怪我が回復していれば、DSLとのシングルマッチ
・326追放